ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
やっとDVDで見られました (2008-09-22) この映画、劇場封切りで見た時は二本立ての何か他の映画(タイトル忘れました)と同時上映で、タイトルも陳腐だし云わばオマケみたいな軽ーい映画かと思ってました。 ところが予想外に重くて暗い内容で見終わる頃には疲れてしまい、メインの映画どころじゃなかったのを思いだします。 これまでにVHSはリリースされていましたが、DVDで再び見たいと願っていたところです。 改めて見るとイイですね若いショーン・ペン、「マット・ディロン」の『ランブルフィッシュ』や『アウトサイダー』よりも地でやってる不良少年を感じます。 アウトロー的な役どころのショーン・ペンの好きな人は必見じゃないでしょうか。