すべらんなぁ。
(2008-07-09)
人志松本のすべらない話で、宮川大輔さんにはまりまくり大好きになり、我慢できず購入。主ということもあってかいつもとテンションと違う大輔さんでした。でもみてるだけで、笑える素敵。
楽しい時間です
(2008-04-19)
なんでお笑いDVDを買うの?
というと理性とか関係なくぶはっ!!と
笑いたいというのがあるからなのだけど、
そういう思いを十分に満たしてくれました。
おもしろかったです。
宮川大輔のへんな音づかいは、ちゃんとDVDを
見ずにほかのことをしてても、そこだけは
耳に入ってくるというか。笑えます。
関西のへんな(元)男の子たちの話を聞くんて
ほんまに楽しいですね。何度聞いてもまた笑ってしまう。
ケンドーコバヤシの最初の話は「あとで怒られ
へんかな...」と思った。トロサーモンもおもしろかったし
竹若さんはやっぱりすごいなーって思ったし、
東京におっても兵藤さんの話が聞けるのはうれしいし、
...まあとにかく、見てると楽しい時間です。
宮川大輔も限界か?
(2008-03-02)
正直、このメンバーの中で宮川大輔が一番つまらなかった。オチガよく分からなかった。
人志松本のすべらない話の時は、いい味だしてたのに・・・。
まさか、ここで話が終わるの?というぐらいオチガなく、宮川大輔の今後が、心配になってしまった。
人志松本のすべらない話と同じくらい笑えた
(2008-02-22)
人志松本のすべらない話と同じくらい笑えました。大輔のテンパリは、サイコロを振る前からすでに始まっていてメンバー全員で手を重ね合わせて気合を入れるところも笑えたし大輔は、一発目の話からメモ帳を取り出すはサイコロは枠から飛び出してしまうしまつでかなりの大輔節が効いています。個人的に久保田(とろサーモン)の嫁の財布から金を盗んだ話が印象に残っています。
スピンオフならでは
(2008-02-19)
お笑いオタクには堪らない人選だ。兵頭、ナベアツ、竹若、原西、ケンコバ、久保田、そして宮川大輔。本来のすべらない話と同様の緊張感とクオリティが保たれているかといえば、少し疑問だが、スピンオフならではの良さが出ている様に思われる。松本人志という絶対的存在ではなく、その位置に宮川大輔がおさまることによって、緊張感よりも、安心感というか、楽屋でのトークを聞いているような雰囲気がある。ガチガチの緊張感と、それを潜り抜ける芸人の姿も、「すべらない話」の一つの良さではあるが、こういった肩の力を抜いて見られるものも、あっていいのではないか。個人的には、「アリ」でした。