カルチャーギャップなバカ映画だった。
(2008-10-06)
下品なドタバタにそこまでやるかという感じ、
タブーなことで遊んでいるのが新しかった。
クスッと笑える部分もあったが、ヤラセが
わざとらしくて冷めてしまうところも・・。
内容はともかく、全裸でオジサンたちが
ケンカするのはマイッタな・・・・・(沈黙)
○○とか××の下ネタで笑える人向きだった。
もし「栄光ナル国家カザフスタンのための
ニッポン文化学習」があったら面白そうだ。
あのヒゲのオジサン、嫌いじゃないし、
絶対、映画館に観にいってしまうわ〜〜
なんてね♪
強烈過ぎるほどのネタは笑えるが・・・
(2008-08-30)
下ネタ系を中心に、とにかく過激な皮肉なネタの数々。
そういうのに抵抗がなければ笑える。
ただ、こういうネタは程ほどだから良いのであって、
そればかりが90分続くと、個人的には途中からダルくなってしまってイマイチ。
好きな人は好きなんでしょうが・・・
笑えたバイ
(2008-03-14)
笑えたが、たまに度が過ぎるところもありもったいない。そもそもカザフスタンがどういう国か知らないので、基礎知識のない人間にとっては、ちょっと戸惑ったところもあった。
このようなカルチャーギャップ的な映画は過去から面白く作りやすいものだが、これは秀逸だ。ただちょっとおバカ過ぎるが。