Technical specifications posted below
(2008-05-07)
Memories (no English subtitles)
MPEG-4 AVC BD-50
1:53:26
Movie size: 38,257,926,144 bytes
Disc size: 39,012,497,256 bytes
Total bit rate: 44.96 Mbps
Video bit rate: 37.00 Mbps
Dolby TrueHD 5.1
LPCM 2.0 1536Kbps 16-bit
やっと反省した模様
(2008-04-29)
7月25日に8,190円でBlu−rayのみの発売が決まりました。
とりあえず、許してあげて、発売を待ちましょう。
けど微妙な価格設定・・・
絵は綺麗だけど内容が…
(2008-01-15)
「彼女の想いで」はセンチメンタルな作品でよかったですが、「最臭兵器」は寒いユーモアが連発される上に回りくどく冗長な展開でわざわざ映像化する必要性があるの?とか言いたくなるほどつまらない。大友氏の初期の漫画っぽいテイストが感じられるのでファンとしては懐かしいです。ただ画面を綺麗に作りすぎたせいか、肝心の臭いが伝わってきません(体臭が感じられるキャラが大友氏の良さだったのに)。「大砲の街」は、要はタルコフスキーへのオマージュ。押井守もそうですがタルコフスキーかぶれの連中って、どうしてみんな作風を模倣した自慰行為的フィルムを作りたがるんだろう。撮影技術はすごいですが、ただそれだけです。
劇場でも見ましたがオムニバス形式の必然性は、いまでもよくわかりません。そもそも映画を作った監督の内的必然性のようなものが全く感じられません(AKIRAやスチームボーイは監督自身の必然性が伝わってくる)。迷走しまくる演出と、それとは対照的にコンセプト明確な視覚効果のアンマッチぶりが最も印象的な作品です。DVDとブルーレイを同梱する商法も腹が立つのですが、それ以前に作品として成立してないと思います。「大砲の街」を中心にして映像面はすごいので、大友氏のマニアは必見です。
抱き合わせ商法じゃないの?
(2007-12-17)
今時抱き合わせ商法ですよ。
更にこの値段。
こんなやり方があっていいのでしょうか。
んなことBD版だけで発売されていれば何の文句も誰からもでないのに、、
なんでこんな販売しかできないのでしょうか。
物の価値をわかっているのでしょうか。
買うほうの身にもなってほしいです!
うかうかしていると日本のアニメが全く売れなくなりますよ!!
かなり怒ってしまいましたが、内容はオムニバス形式で三話収録。とてもいい作品です!
!!
BD版の評価です
(2007-11-24)
あくまでBD版の評価です。
DVD黎明期にその時も10,000円で発売されたDVDとは比較にならないぐらい綺麗で、音もすばらしく感動しました。
最高です。
同梱のDVDは空けてもいません。
当たり前でしょう。
こんな綺麗なBD版を観てから誰が観るというのでしょうか。
このような販売形態には怒りさえ覚えますが、せっかく高い金出して手に入れたお気に入りの作品ですから思い切り楽しみたいと思います。