20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
何がなんだか (2008-03-26) よくわからん映画です。 劇中、本当に宇宙の終わりに立ち会ってしまうというものが、知っている限り ほとんどないのでその点では貴重だけど。 (コメディの宇宙船レッドドワーフ号でエントロピーが減少しているというのだろうか、あらゆる時間軸が逆転しているところに行くというのはあったが) でも、この作品世界のワープって、恐ろしくて誰も使えんと思うが、どうなんだろう。 (いとも簡単に事故が起きるので) アラン・スミシーではなく、トーマス・リーというのもアレだけど。