音がダンスとずれている
(2007-12-26)
昔から人気がある良い映画ということで、ずっとみたいと思っていて、ついに見ました。
でも、この作品、踊りをちょっとかじっていたものからすると、音とダンスが合っていないシーンがあって、ちょっと今ひとつ。
それはソロのタップのシーンですが、おそらく音を後からはめたのがずれているのだと思います。残念です。
映画自体もプロパガンダっぽくて、好みではありませんでした。
やっぱり素敵でした!
(2007-08-20)
ライオネル・リッチーの「セイ・ユー・セイ・ミー」のPVで魅せられて幾年月。
DVDになってからはなかなかお目にかかれなかったお二人にやっと会えました!
なんといっても、ダンスシーンが圧巻です!
冷戦時代のソ連の様子も判りやすく作られています。
最後のシーンは手に汗握ります!そして涙します。