ジョヴォヴィッチのワイルドな演技です。
(2008-05-05)
ミラ・ジョヴォヴィッチの映画です。
冒頭はこの作品の中に入り込めないところがありましたが、シーンが進むごとにおもしろさが増してくると思います。
ジョヴォヴィッチが演じるドメスティック・バイオレンスを受けるシーンはみているほうも結構落ち込んでしまいます。
なかなか味があって、ワイルドでした。
アル生き方
(2007-11-19)
NYでのある生き方・・
現実にありそうな話です。
だましたり、だまされたり・・
字幕がおすすめ
(2007-10-24)
まず日本語吹き替えは作品を台無しになってしまうので字幕をおすすめします。男性依存型で、男からいくら暴力を振るわれても逃げることのできないキャット。付き合ってるアルは拳銃の売人で、キャット自らも銃を売るさばきアルのSEXに夢中の女。キャットは付き合ってる男に影響される自堕落な女だと思いきや・・・計算高い女であった。他人を利用し陥れ平気でウソをつく。そんなキャットの話。
意外と笑えます(ミラ怪演)
(2007-09-30)
本人達は「迫真の演技」なんでしょうけど、観ていて何度か吹きました。
とにかく台詞がやたら面白い。コメディなんですよ。
退屈しそうな雰囲気の映画ですが、最後まで楽しめました。
ラストは少し意外な展開になります。ミラのファンは一見の価値あり。
ボノジヨノビッチはもとヨゴレに徹して欲しかった
(2007-09-25)
主演女優がもっと激しく陵辱されるとか、オッパイが沢山でてくるのかと思ったら、そんな場面はないんです。謳い文句にだまされた感じです。谷ナオミを見習ってください。