シンプルだから夢がある。
(2008-06-21)
博物館とか美術館とかの独特の静けさみたいな雰囲気が好きな僕ですが、
こ、この映画は愉快だな〜。よく子供の頃に、これが生き返ったらとか、勝手に夢想して
楽しんでたのを思い出したwいま思えば静かな空間だから、勝手にアレコレ考え、夢が
膨らむ場所なんだなと感じた。
さて、内容は大人も子供も楽しめるドタバタ劇、ユーモアのセンスもよく終始笑いっぱなし
でした。人間とか剥製の垣根をこえて、生まれる友情とか団結力とかもみてて熱くなれるし
ラストは単純すぎるぐらいに感動。最高です。
DVD規格?MPEG-2?
(2007-12-14)
DVD主流のコーディック、1層のMPEG-2なんかでなぜ発売するんでしょうか?ブルーレイでDVD規格の画質はみたくありません。MPEG-4 AVCがブルーレイの絶対条件でしょう。どうせ数年以内にアルティメットとかいってMPEG-4でだすつもりなんでしょう。ブエナビスタを見習ってください。ちなみに映画は娯楽大作で素晴らしいです。
素晴らしい出来☆
(2007-11-09)
DVDと比較しました。
輪郭、色合い、音、くっきりさなど全てにおいてブルーレイの方が良いです。
DVDもレベル高いです。しかしDVDの限度がブルーレイでわかります。
こんなに違うのかって。
ブルーレイで観ると迫力が増します。恐竜など。
これは買いですよ!
時空を超えた奇想天外アドベンチャー
(2007-10-24)
博物館や図鑑で見たことのある、アノ展示物が生き返る!?動き出す!時空を超えた奇想天外アドベンチャーは笑えますよ。
これじゃなぁ。
(2007-08-12)
作品内容はコメディ作品として十分楽しめます。
問題はブルーレイとしての商品仕様。
次世代ディスクとしてDVDより高価格で、特典映像も収録せずに発売する以上最大のウリはハイデフの高画質のはずですが…全然高画質じゃありません。(再生環境はフルHDの液晶モニターとPS3をHDMI接続)
オマケにトップメニューもなく、音声や字幕の操作はポップアップメニューからになります。
とにかくブルーレイディスクとしてこんな商品を売るようでは普及はすすまないと思います。
さすがはブルーレイと言える商品をきちんと作って売っていただきたいものです。