楽しめませんでした><
(2008-01-30)
結構友達の評判がよかったので見てみました。
でも私はツボにはまらなかったです・・ざんねん
途中から退屈で早送りしてしまったのですが、
ウーラがでてくるシーンだけは華があったので、
止めて観てました笑・・
レビューを拝見していたら最初観て、
時間がたってから観たら面白かったという方もいるので
自分自身が成長した時また観たら、
この笑いのセンスがわかるようになるかもしれないです。
こわかった
(2007-12-12)
心あたたまるコメディーという宣伝文句でした。が、シャレがキツすぎて、楽しいとか笑えるというより、こわいとか気持ち悪いという感じでした。
すごかったなあ。
最低におもろい
(2007-10-23)
一回目見た時は、すんごくつまらんかったです。
先日、暇だったので見てみたらすんごくおもろい。
なんだこれは!!
まぁ、とにかく下ネタが多くて下品なんですけど、それがまたおもろい。
昔のバージョンは見てないです。
でもこれはこれでおもろいのでよいです。
とにかく二回見て下さい面白さが分かるはずです。
ユマ・サーマンがちょっと疑問ですけど…。
やっぱり、ブロードウェーは違うな〜と思わせる作品です。
春の日のヒトラーは最高です。
完全無欠の駄作を作れ・・・!・・・って出来んの・・・?
(2007-09-30)
1968年に作られた同作(以下・68)を、2005年にリメイク。
全体的にはミュージカル色が強く、完全な映画の68と比べるとややギャップがある。
でも、68の抜けた穴{マックスのスランプ・レオの心境の変化・2人の再出発等}を徹底的にフォローしており好感が持てた。
本題の『ヒトラーの春』は、よりスケールアップ。68でやった人文字のシーンは、古澤憲吾監督ばりの天井カットのみならずある物を使った大がかりなものになっている。
ただ残念なのは、68にあったバーのシーンと『ヒトラーの春』のドラマのシーンがない事。どちらも、68では重要なシーンだっただけに一考してほしかった。
そのため、評価を1ランク下げざるを得なかった・・・。
本作は、68と一緒にご覧になることをお勧めする。そうすれば、この2作は、「悪趣味にしてショッキングでハレンチ 神経を逆なで でも楽しい!」1作になるのだから・・・。
とても楽しかったです〜
(2007-09-19)
とてもハッピーなミュージカル映画、
笑いどころが多くて楽しかったー!
アクの強い個性的な登場人物ばかり、
スパイスがきいていて面白かった!!
どのシーンもサービス精神旺盛で、
ワクワク心踊るものがありました。
ウィル・フェレルの歌もおかしいし、
エンドロールの最後まで笑えました。
好きなセリフ
「自尊心に目覚めた反逆の匂いがする・・」
ユマちゃんも綺麗で良かったな。
オバカなドタバタ加減に満足しました。