蛇
(2008-10-20)
人気があるのか無いのかよくわかりませんがもっと評価されても良い作品だと思います^^
B級映画のお手本のようでした♪
これは…
(2008-10-13)
とてつもなくB級ですね。超面白い。
こーゆー映画に出てくれるサミュエルが大好きです^^
なのに友人はみなクソという(T_T)
あんまりB級映画を見ない人にはクソかも知れませんが
俺は最高に楽しめましたw
大パニック
(2008-07-21)
最初から最後までハラハラドキドキしっぱなし[m:76]
飛行機に毒蛇が積まれてて、その蛇たちが乗客に襲いかかる。
大興奮のパニックサスペンス[m:246]
“前田有一氏の批評” 流用の方が、“ベスト50レビュアー” とは驚き!!!
(2008-06-21)
遅ればせながら、2008年6月21日に本作を鑑賞しました。
いつも鑑賞前後に 【★前田有一の超映画批評★】 というサイトを参照にするのですが、
「セルラー」 も前田氏の批判を読み、鑑賞したのを思い出します。
今日も例によって鑑賞後、前田氏の 「スネーク・フライト」 批判を読みに行き、
→ http://movie.maeda-y.com/movie/00817.htm 、『ふむふむ』 と感じつつ此処へ・・・
何と、此処のレビューに “前田氏の批判を流用し、レビューとしている方” を発見!!!
前田氏のサイトは “リンクオッケー” ですが、それって “文章の盗用” になるんぢゃ?!
果たして、“ベスト50レビュアー” なこの方、 “前田氏御本人” なのでしょうか?
この方の “その他のレビュー” も、照らし合わせてみましょうかネ〜・・・
B級パニック映画の見本!蛇嫌いは要注意!
(2008-03-25)
これでもかと蛇が出る映画。蛇はCGだが感心したのは結構リアルに作られていること。特に蛇の性質や攻撃法などよく調べてある。例えばアナコンダは獲物全身を締め付けて骨を砕いてから長時間をかけて飲み込むがそれを見事に再現している。最初は攻撃的な蛇たちに疑問を持ったがそれにも理由がちゃんとあった。(元来、毒蛇も大人しいものです。)しかし、証人を抹殺する為に大量の蛇で飛行機ごと墜落させようという前代未聞の悪事が斬新。というか積み込む際に発見されるだろうが、きっと航空関係者も買収していたのだろう。事件の奇抜さ以外はB級映画の見本のようなベタな設定。登場人物もさもB級の顔ぶれで展開もお約束なので水戸黄門を観ているような安心感がある。しかし、残酷なシーンの連続とは裏腹にエンディングの明るさは何だろう。エンディングを観るとこの映画が恐怖映画ではなく、ドッキリお騒ぎ映画だというのが分かる。アメリカ人は週末にこの手の映画を恋人と一緒に観てキャーキャー騒ぐのが好きなのだろう。そうしたお祭り映画の分類であるが、残酷シーンが苦手な人と愛犬家には辛いかも。