一言では言い表せられない良さ
(2008-01-23)
ナリタ 攻防戦、これはスピーディな話の展開に目を離せない話でした。
後半のC.C.の名前に関するエピソードでは又謎を残したなぁ、と思いました。(勿論良い意味で
紅蓮弐式VSランスロットの戦闘シーンのクオリティの高さには圧巻でした。
その他に絡んでくる人物も増えて、盛り上がるので必見です。
話の内容やキャストは大満足だったんですが、引っかかるのが明らかにコードギアスのイメージや画像にあっていない新OPの歌…。
あの歌さえ何とかしてもらえたら更に視るのが楽しみになったのですが。
新EDの方は満足できました。
中盤の話 恋の話
(2007-10-16)
コードギアス11話〜13話収録の第5巻。
ランスロット乱舞の11話はロボットアクションが全面に展開される
爽快な内容だったり、ルルーシュがついに追いつめられてどうなるんだ!と緊迫したり
C.C.とルルーシュがいい雰囲気になっちゃったり!?など
なんだか大変なことが起こりすぎてるエピソード。
12話は軍事絡みの話。
キョウトに助力をもらいにいく黒の騎士団は、キョウトまでも手玉に取ってしまうのか!?
それとシャーリーのお父さんが!
13話
今に思えば、シャーリーはどうしてルルーシュを好きになってしまったのだろうか。
たぶん決してうわべだけじゃなくて、ちゃんと中身もみて好きになったんだろうなとは思います。
でもだからこそ、銃口を大切な人に向けている自分がとても許せなくて悔しい気持ちでいっぱいなんでしょう。
タイトルそのものが全てを語っている13話は、いろいろなものをなくしたシャーリーのストーリー。
あれー?ゼロはキラ?
(2007-10-05)
仮面を被っているのはルルだけじゃない。
生徒会で一同に会しているのに殆んど敵同士。
本音はルルもスザクも殺し合おうとしているところに、どっかの死のノートを連想させます。
学生の癖に物凄い参謀ぶりを発揮していて…これって基本的に学園アニメなんだよねえ…と。
ただ、ルルの冷徹非道ぶりはこれまでの主役を覆していますね。
爆弾つけて囮にして爆発させたのを恰かも自爆テロとさせるとは、かの御仁の言うが如く…温くないな!
シャーリーとC.Cの涙!
(2007-08-25)
C.Cの涙は、ちょっと意外だなと思いました。
普段クールなC.Cだけにちょっとドキっとしました。
衝撃的だったのはルルーシュとシャーリーのキスだと思います!
出来はいい
(2007-08-21)
テンションが高く、それを支える作画も良好。ただ、やはりあのOPは合って無いな…
下のコメントで「使い回しが多くなるのはユーザーがいいものを求めるせい」なんて目を疑うコメントが
ありますが、対価を支払う「商品」であるのになにを言ってるのか(笑)
こういうおバカな意見は無視するがよいです