結構面白かった
(2008-07-29)
アイドルのバックで踊る4人のダンサーが成長し大成していく
サクセスストーリー[m:71]
結構はじめからテンポよくって入りやすい。もっとしょーもない
かと思ってたけど、結構面白かった[m:50]
平山あやがあんなにダンス上手いとは思わなかった。でも
ソニンがだいぶ太かったのがちょっと・・・。内容的にはグー!
期待しすぎた。
(2007-11-07)
劇場予告を見て何気に気になっていた作品だったのだけれど
映画館で見れないまま終わってしまったのでDVDで見ました。
感想は、「期待しすぎた」かな。
「ダンス映画」として見たら、かなりつまらないと思う。ダンスのレベルが・・・ね。
洋画のダンス映画とは比べ物にならない。。。。
その分演技に期待したけれども、途中で飽きてしまいました。
私が一番良い演技してたと思うのは、DJ KENを演じてた彼。
こんなもんすかねーーー
(2007-10-06)
ただひたすら楽しい映画でした ^^
主役たちのダンスというより、夢に向かって生きるスタイルが支持を受けるのではないでしょうか。
ストーリーは定番だったけど、楽しい映画でした。 ^^
たわいのない
(2007-09-23)
アイドル映画といえばそれまでですが、私ははまりました。
4人それぞれの個性がうまく溶けあっていて。(平山あや。ウオータボーイズに比べ大人になっていたのもびっくり。おじさんまた一人アイドル(?)のファンになりました。じゃがりこの宣伝で気になっていたかわいい娘も彼女だったんですね。)
陣内君の「俺の頭の中飲み屋とおねえちゃんと音楽のことだけ。<中略>人から認めてもらうには、まず自分で俺はいけてるって胸を張ること。自分一人でも信じ続けて突き通せば、不思議なことにいつか人からもいけてるって思われるもんなんだよ」がうつの再発で休んでいた私を最短の1月で職場復帰させてくれました。
不思議なことにその1月に見たのがこれと「フラガール」。なんか踊りたくなっている今日この頃です。
ダンス素人の平山あやもこのストーリーと同様、頑張ってます。
(2007-09-16)
特に、劇中の陣内孝則とhiroのセッションが聞き応えあります。
最後のシーンで「あっ」と唸らせた?アタシの中の久々のヒット映画です。
「ただ、かっこよくなればいい。」という願望が「悔しさをバネにし、かっこよくなるんだ。」という信念にまで高まった。
そんな彼女達が周りの皆を巻き込んで、サクセス への階段を駆け上がっていく姿が、感動をさそう。
願望を胸に秘めている者すべてに勇気を与えるだろうね。