ヒロインが美しくない
(2007-04-24)
トミー・リー・ジョーンズの深すぎる皺が縦横無尽に走っている顔も好きじゃないのに。
「なんだかなぁ」と感じたときは止めといたほうがいいってことか。
クリーチャー好きにはたまらんのだろうなぁ。スターウォーズにも通じるところがあるし。でもそれだけ。
何と言ってもヒロインが美しくない。これだけは譲れない。ヒーローものでヒロインの美しくない映画はそれだけで−50点だ。
とは言え、自分がウィル・スミス好きであることを知った記念すべき作品かもしれない。今頃気づいてますが、結構ウィル・スミスの出演作見てます。『バッドボーイズ』がよかったからかなぁ。松田優作似だとしか思ってなかったのだけど、メランコリックな顔立ちなんだよねぇ。
幅広二重は優秀な武器。
吹き替えなしの高画質&高音質版
(2007-02-10)
トミー・リー・ジョーンズとウィル・スミスの痛快SFコメディー第二弾。
[SUPERBIT(TM)]バージョンならではの高画質&高音質が楽しめます。
その代わりといっては何ですが、吹き替えが収録されてません。要注意!
ですので、買うときは商品をよく調べてください。
吹き替えで楽しむなら「メン・イン・ブラック2 デラックス・コレクターズ・エディション」の購入をお勧めします。
価格は最高
(2006-12-25)
1でもかきましたが、価格は嬉しいかぎりです。
1がかなり楽しい映画でしたので比べると酷ですが、『Kの復活&犬が面白い』以外面白いとこがなかった様におもいます。
こちらもメイキング等2枚組で発売してほしいです。