Movie: 3.75/5 Picture Quality: 3.5‾4.5/5 Sound Quality: 4.25‾4.75/5 Extras: 3/5
(2008-05-05)
MPEG-4 AVC BD-25
Running time: 1:44:05
Movie size: 21,519,777,792 bytes
Disc size: 24,434,402,742 bytes
Average Video Bit Rate: 19.82 Mbps
DTS-HD Master Audio 6.1
期待してたのに
(2008-02-21)
blu-ray、さらにSFモノという事で期待し過ぎました。画質は並み。内容もイマイチ。コレクターでなければレンタルDVDで十分だと思います…。
ブルーレイで完璧!
(2007-12-22)
DVD版も良かったですがぼやけも多く、このブルーレイで完璧になっています。
色合い、鮮明、ばっちりでDTSが迫力を出しています。
次世代を感じる出来ですね。
ちょっとやりすぎ(;^_^A
(2007-07-14)
「X-MEN」1&2のブライアン・シンガー監督から、監督:ブレット・ラトナーに変わりました。
前作では、根底にある「マイノリティー=少数派」へのリスペクトが強く流れており、素晴ら
しかったのですが、今作は少し趣向が違いますね。2で止めておくべきだったかも知れません。
AVC H.264 採用で期待しておりましたが、あの「砂嵐」(盛大なグレイン祭り)はありえない。一応オーサリングしたPHLが監督に2通り見せた所、こちらの砂嵐を選んだ様です。
PJ向きで、HDTV向きの絵では有りませんね。高画質ではあると思いますが、PJで観る人なんて
1%にも満たないわけで、初めてBDをご家庭のHDTVで見た方々には、ただのノイズにしか見えません。これは「やり過ぎ」です。一般的な消費者の視聴環境を無視した、自己満足的なBDの
代表格として、語り続けられる事でしょう。
THE LAST STAND
(2007-07-04)
機材はPS3、50インチfullHDプラズマビエラ、シネプレックスサウンド5.1ch、フルデジタルAVアンプで観賞しました。
圧倒的迫力を求める方におすすめです。
映画館でも観賞しましたが、エンターテイメント作品としてもとても圧倒的な迫力で楽しめました。ユニークな能力者から凄まじい能力者までいてそれらで構成された作戦等が面白いです。特にフェニックスはあまりに凄まじすぎる迫力で恐怖感さえ感じるほどです。それほどCGの出来映えもかなり素晴らしいです。
映像は確かにfullHDならではの高精細ですが、1層ディスクで情報量が少なめのせいか、結構ノイズが気になりました。
音質もロスレスで迫力は素晴らしいです。が、1層ディスクでロスレスという節約的なBlu-rayはいかがなものでしょうか(汗)
Blu-ray=大容量=HDなわけですからせめて[2層ディスク、1080p、MPEG4 AVC、リニアPCM5.1ch]というスペックだけでも最高であってほしいものです。あとは映画原盤の良し悪しで変わるBlu-ray市場になることが現在の最高の形ではないでしょうか。更なる発展が楽しみです。
audio 85/100
visual 82/100