Good premise, great actors, mediocre presentation
(2008-07-19)
Sarah Huttinger (Jennifer Aniston) suspects that her granny, Katharine Richelieu (Shirley MacLaine) is Mrs. Robinson; Coo coo ca-choo. To make things worse this leads her to believe she may be the offspring of a different union (the timing was right).
The film is about Sarah’s search for the truth and the people she encounters.
People watched this for different treasons some watched for Jennifer Aniston of “Office Space” fame. Others said “who is Jennifer I am watching for Shirley MacLaine. Still others were intrigued with where the story was going. They used ancient phone technology to give the film a period piece feel.
In the end the presentation was trite and forced with little chemistry or surprise.
良質出演陣で贈る佳作。邦題が悪いのが残念
(2007-11-17)
チャールズ・ウェブの小説が原作のダスティン・ホフマン主演『卒業』。
この小説や映画にはモデルとなった実話があるとゆう設定。
(*『卒業』は拝見しておりません)
サラ(ジェニファー・アニストン)は、弁護士のジェフとゆう婚約者がいるにもかかわらず、結婚に踏み出せない。理由は疑問に感じている自分のルーツ探すため。その点が大筋なのだが、その焦点・動機・目的がぼけており理解に苦しむ。
マリッジブルー(まだ正式に婚約出来ていないのだが)と考えれば、辻褄の合わなさも理解は出来ないこともない。
ただ、、この自分探しはグズグズと結婚から逃げる為の口実に過ぎない様に感じる。
親子三代に渡り、同じ男(ケビン・コスナー)と寝るなど、面白いエピソードは満載だ。シャーリー・マクレーンの格好いい物腰のイケテル祖母は見所。
しかし、本作はあくまで女性主体の作品だ。(単に我がままとも言う)
申し分ない恋人がいて結婚にも乗り気な男性に対し、いざ結婚となると躊躇していまう。そんな女性陣は世の中多いるだろう。 たいてい男には理解できない理由で。フィアンセのマーク・ラファロも好演しているだけに、余計にそう感じる。でも女にとっては理屈ではないわけで・・・。
良質の出演陣もあり、楽しめる良作である事は間違いない。
佳作だけに、邦題が悪過ぎるのが欠点。
画質・音質は・・・可もなく不可もなく。
画質は最高です
(2007-08-06)
内容より Playstation 3 で高画質な Blu-rayを映してみたくて買いました。
最初に Star Channel HD で観たときに非常に高精細な HD画像だったので、Blu-rayを
入手しました。期待通り Blu-rayも最高画質でジェニファー・アニストンのアップでは
あの髪の一本一本までも描写しています。ただ高精細なので顔のアップでは歳が隠せ
ないです。彼女の肌のでこぼこなんか見たくなかったな〜という感じです。
内容は映画「卒業」のその後というか続編というような内容で、まあ普通のメロドラマ
ですからいいのわるいの言ってもしょうがないかなという感じです。女性には受ける
かもしれません。