家族で見るにはぴったりのBD!
(2008-05-07)
映画館でも見たしDVDも持っていますが、BDで改めて見ると、
映画館のスクリーンで見るよりずっと映像がきれいです。
これを見てしまうと、映画館に足を運ばなくなってしまいそうです。
もちろん、まだBDが発売されない映画も多いので、そうもいきませんが…。
透明人間、吸血鬼、ネモ船長、トム・ソーヤ、ジキルとハイドなど、
物語に出てくるお馴染みのキャラクターがタッグを組んで悪と戦う
冒険ファンタジーなので、子どもと一緒に楽しめます。
「ソロモン王の洞窟」とか「海底二万里」とか、元ネタの小説を読んでいない人は、
小説を読んでから見ると、より楽しめると思いますよ!
安心のMPEG-4 AVC。画質は最高峰です。
(2007-12-14)
画像もPS3+HDMIでFULL HDの環境で拝見しましたが、さすがMPEG-4 AVCです、少し古い作品ですが画質は最高峰でしょうね。ヴァンヘルシング、ヘルボーイ、スポーンあたりの映画が好きなかたは非常にお勧めです。
何度観ても・・・・・・・・
(2007-07-08)
1層・MPEG-4 AVC 仕様で、グレインも全く無く、非常に綺麗に写ります。
画質面では、文句なしです。
この作品、初め飛行機の中で見ていて余りのつまらなさに途中でチャンネル変えました。
ただ飛行機の中って結構集中して見れないので、そのせいかなと、DVDで再見。
またもや途中で挫折。
今度こそは・・・と、BDを購入し再び挑んだw
またもや途中で挫折・・・・こんな作品滅多にないですね。
ある意味。凄い・・・・
映像はいいが内容が駄作
(2007-05-28)
映像はMPEG-4 AVC形式という事もあるのか中々綺麗です。
グレインはかかっていますが中々美麗で色のメリハリもよい。
他のBD作品と比べても綺麗な部類に入ります。
音も中々よく迫力がありました。
アクションシーンのサラウンドなどは中々よかったです。。
ストーリーはアメコミ調のゴチャ混ぜもの。
伝説の冒険家、ネモ船長、トム・ソーヤ、ジキル博士とハイド氏、さらにはドラキュラに透明人間まで、これらが集結して悪の軍団と戦うというもの。
ストーリーに意外性はあまりなく、先の読める展開。
各々のキャラもあまり魅力はなく残念です。
特典では作品内の映像を使い簡単なシューティングゲームのようなものができるようになっていました。
あくまでオマケ程度のつまらないもの。
なんでもアリなエンターテイメント的作品が好きなら少しは楽しめるかもしれません。
衝撃でした
(2007-05-25)
初めて購入したBD、こんなにも次世代DVDは綺麗なのか!!と衝撃を受けました、この作品でディズニーがPHLと協業するようになった作品です。BDの中でも画質はかなり上ですね。若干のグレインはありますが、それ以外はほぼ完璧、特にDVDではノイズが乗りまくってたシーンも丁寧にエンコードしてあるのかノイズは皆無ですし、丁寧に作ってあるなぁと関心させられます。パイレーツみたいな神画質が出ましたがパイレーツが出る迄は最も綺麗だったのではないでしょうか。