疲れたときに
(2007-09-01)
一回目みたときは途中で意味不明って席をはずしかけたけど、なぜかはまってしまい、何回も見たくなる。エンディングの歌もテンポよくて。
何かホッと平和を感じる。あまりがちゃがちゃ色がないからかも。 私の中ではジブリ系。
茶色の世界
(2006-09-30)
とにかく前編にわたって色彩は茶で不思議なブラック・ファンタジーの世界満載です。その中でひときわ際立つのがジム・キャリー演じるオラフ伯爵! その怪演は、こわ面白い!この役は彼じゃないとできない!上の二人の子供達は作品の中で一回も笑わない徹底ぶり。本当に不幸なんだけど何故か笑ってしまうホントに不思議な作品。ただ特典がいまいちだったので星4つです☆
星4つの理由
(2006-08-10)
この物語はハッピーエンドではない・・・とはじめに忠告されるが、最後は「小さな幸せを見つける」というハッピーな終わりだったと思う。タイトルの通り、不幸せな物語だけど、不幸せだからこそ分かる大事なことがこの映画を見て分かった。現代の人々には、特に見てこの大事なことを分かってほしいと思う。ここまでだけだと星5つ。
でも、同じことの繰り返しで途中から飽きてしまったので、星は4つにした。