ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
ショーンペンの凄さ (2006-08-31) パットメセニーとデヴィッドボウイという珍しい組み合わせのタイトル曲が結構良いので、それだけでも観る価値あります。 ラストがちょっと淡白だったのが肩透かしだったけど、それにしてもショーンペンの演技は凄い。 “なんか危ない奴”を演じさせたらピカイチだけど、今回も演技なんだか素のままだか分からないくらいの好演で、ぐいぐいストーリーに引きずり込まれます。