とてもうれしい。
(2007-10-12)
小学生時代さんざんこの映画のTVCMを観ていたのに
1度も映画館に観にいく事も無く、TVでも観た事が無かった。
だから、30年目にしてやっと観ることができてとてもうれしい。
内容もメロドラマ・SF・西部劇・コンサートシーンと盛り沢山で
あきる事も無く、70年代の空気が感じられて懐かしく思った。
(それにしても、ピンク・レディー人気は凄まじかった・・・・。)
初回特典として解説書や映画のシーンのカードがついていてお得。
最後に・・・・ピンク・レディーのヒット曲の作詞を担当した阿久悠氏が
亡くなられたのは一寸ショックなニュースだった。
幼稚な過去の遺物の編集
(2006-11-25)
まあ見初めて買ったのを悔やんだ。
昔のピンクレディのファンの方は
どうぞお買い上げ下さい。
ピンクレディの出来が悪いと言うより
全盛時の映像が撮ってなかったという1枚です。
初主演映画!
(2006-06-20)
彼女達の出演映画2作目にして初の主演映画です。人気もピークになった昭和53年の暮れに公開されましたが当時は残念ながら評価の低い作品でした。人情劇、SF、西部劇の三部作からなっていますが特筆すべきは人情劇でしょうか。
演劇部出身だけあって演技の基礎はアイドルの中ではある方で思わず内容に引き込まれます。
あとは彼女達のヒット曲を随所にちりばめられてやはり子供向きの映画となってしまったのが残念です。
しかし当時からのファンとしては初のソフト化なので持っておきたい一枚です。
ついに出ます!
(2006-06-05)
オムニバスタイプの映画です。SF・西部劇・現代劇と3本立てです。
内容は賛否両論あります・・・。でも、当時子供たちに大人気だった彼女たちが、各年代別(子供にはSF。大人には現代劇。とか)のそれぞれのファンを楽しませてくれます。テレビでもオンエアされる事は多分ないと思うので、ファンなら必見!の価値ありですよ。