やっちゃったかな、この映画
(2006-11-05)
エアロスミスとヒロインの共演にシナリオを強引に持って行き過ぎて
中身の薄い映画になっている。
ジョントラボルタのCOOL差と、周りのキャラクターのバランスが悪すぎて
トラボルタが浮く・・・
滑っているかもしれない。
恐るべしエアロスミスパワー
(2006-07-20)
その昔「ゲットショーティー」という映画の取立屋だったトラボルタが同じ役で出てきます。若いシンガーを売り出すプロデュース業の未亡人ユマ・サーマンとは、これまた、映画「パルプフィクション」で共演した仲。ダンスの息もぴったりです。相変わらず、一分のすきもないトラボルタ、むしあつくるしいかっちょいい。ユマ・サーマンも素敵。二人の腰の動きがなんとも(^^♪ しかし、一番印象に残るのは、本人役でご出演のエアロスミスのスティブン・タイラー!! 顔はシュワシュワだけど、歌は相変わらず。日本で言えば誰だろう???森進一?ちょっと違うか?エイちゃん?
期待はずれ
(2006-06-09)
面白い部分もありますが長すぎました。
ユマサーマンは素敵でした★
音楽業界や歌手への夢などに興味のある方は
見ても損はないとは思います。