前編を見てから買いです
(2007-03-26)
「闘牌伝説アカギDVD-BOX 1 覚醒の章」の続きになります。心理戦でのかけひきがマンガと同じくやたら長いので、少し疲れるかもしれません。ただBOXでの発売なので次の発売までイライラすることもなく一気に見終わります。本作はDVD-BOX1と同じく、もう繰り返し10回以上は見ていますが麻雀のルールも知らないわたしでも素直に名作だと言えます。
ラストは
(2007-02-18)
原作が終了してない(天ではアカギのその後を書いている)のにどう話をまとめるか期待していましたが、原作を追い越さない形で終わってしまいました。
途中からまるでドラゴンボールの悟空がナメック星に着くまでのようなゆっくりしたテンポです。
最近どのアニメにもエンドロールを見ていると韓国名の方をよくみかけます。コストカットで依頼されているとは思うのですが、日本のアニメ業界が衰退しないことを願います。
ちょっとスロー過ぎませんか?
(2006-10-24)
覚醒の章に比べ、心理的描写が延々と続き、なかなか手が進まないのは、
ちょっとやりすぎではないでしょうか?
はっきり言って、イライラしました。
ラストも少し唐突な感じがしたので、辛口の星3つです。
覚醒の章が素晴らしかっただけに残念・・・。
「意外と臆病だな、鷲巣。」byアカギ
(2006-08-15)
私はマージャンのルールを詳しく知りませんが、楽しめます。
深夜放送で見たクチですが、こういうマージャン心理戦のアニメは初めてでした。
透明なガラス牌や血液を賭けるハウスルールなど、非常に良く出来ています。
互いの「死と破滅」を賭けた戦い。
かなり、嵌ります。
ただ、あのようなラストでなく、本当の『完全決着』までを描いて欲しかったです。
その意味で賛否両論がでると思います。
漫画と比べ、絵も良いので見る価値はあります。
鷲巣編突入
(2006-04-02)
ガラス牌を用いた、特殊ルール鷲巣麻雀スタート。
ガラス牌という条件が加わっただけで、心理戦がさらに深くなる。
「破滅vs死」の極限の状況で繰り広げられる「博打」。
その先に待つのは、理不尽な死か、それとも……。