piyoyoOnline SHOPPING
piyoyoOnline 秋田県総合リンク集piyoyoOnline 地図piyoyoOnline SHOPPING トップページへ






2008/11/23 09:19:13 現在
Amazon Web サービス



Apple Store(Japan)
Kojima.net(コジマ・ドット・ネット)
Sony Style(ソニースタイル)
TSUTAYA online
オフィス・デポ ジャパン








Fate/stay night 4 お気に入りに追加
石原恵
奈須きのこ
TYPE-MOON
出版社・発売元:

ジェネオン エンタテインメント

媒体: DVD
ランキング: 14389
発売日: 2006-06-28
レビュー (Amazon.co.jp)
   サーヴァント戦が本格的にぼっ発。結果のためなら手段を選ばないライバルのマスターたちと、どんなときでも自らの信念を曲げない「結果よりも過程」を重んじる主人公。その主人公の「キレイごとな」生き方に共感できるかが、本作の好みになりそう。さて、今回収録されている10話から12話は、萌えから燃えまで硬軟取りそろえた多目的(?)仕様。遠坂凛が家に同居したり、セイバーのお風呂姿を見たり、イリヤに逆ナンパされたりとモテモテの主人公。そう、原作はそもそも18歳以上推奨のPCゲームなのだから。もちろんアニメ版ではそのままではないけれど、ドキドキ要素は大事なのだ。そして12話では燃え。とうとうセイバーの本領の片鱗が発揮される。圧倒的な強さを見せるセイバーだけど、まだまだ不安が残る。特典映像は楽しいライダーの観察日記。ぜひ、必見。(志田英邦)

カスタマーレビュー

ライダー戦!!評価は後一押し!!  (2007-03-21)
ここからいよいよサーヴァント戦が本格化し、士郎、セイバーVS慎二、ライダーがメインになります!!ここでは、最後はライダーにエクスカリバーを使用し、撃破するが、エネルギー消費も激しく、これまでの戦いを振り返って、マスターの回復術をセイバーに施しを行なっていないため、衰弱してダウンしてしまう。

感想としては、エクスカリバーのシーンが少し迫力不足な気がしますのでちょっと惜しい点が目立ちました。その他はこれと言って悪い点はないので特に問題はないです。
ですので評価は4!!

矛盾が続々  (2007-03-17)
 「お兄ちゃん」って…イリアはそういうキャラでしたっけ?一度は衛宮の命を狙ったこともあるのにこの変化は何なのでしょう。衛宮の餌付けがあっさり上手くいっているのも安直すぎます。主人公の家に女性の同居人が増えるハーレム的要素もそうですが、所詮フェイトも昨今のブームに乗っかった作品だったってことがよく分かりました。
 加えてここにきて各キャラクターの言動に矛盾やおかしさが出てきてます。衛宮は女を傷つけたくないとか言っておきながら防具無しのセイバーに剣道を仕掛けます。また戦いを止めたいと考えているのに日常生活では敵と交流して何の対策も立てていないのがおかしいです。それでいきなり修羅場に突入して結局戦うことになっているのだから世話がありません。遠坂も何故あそこまで衛宮に肩入れするのか分かりません。彼女にとって聖杯戦争とはどの程度の重みがあるのか疑いたくなります。さくらやアーチャーも都合のいいときに出たり消えたりしているので嫌になります。

すんません、高を括ってました。  (2007-03-04)
原作がエロゲーだから…どうせ…というのは穿った見方でしたね。
よくもまあ、描き込まれています。
ただ原作がアレですからやはりその名残というものがございましょうか、「萌え」の箇所が随所表われています。
イリヤが士郎に寄り添うところとか、セイバーの膝枕とかすっぽんぽんのところとか。
誰も傷付けたくないと言っときながら、魔術師同士は死を覚悟すべしというところが…まあいいのか。
それならば良きに越したことはない。

テキスト重視のゲームをアニメ化する難しさが随所に感じられます  (2006-07-13)
原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。
聖杯を巡る7人の魔術師(マスター)と各々の使い魔(サーヴァント)の戦いを描いたバトルアニメ。今巻には10話から12話が収録されています。
前巻で士郎とセイバーの間にもようやく絆めいたものが生まれ、キャラクターもどうやら出揃ったようなので、いよいよ聖杯を巡る戦闘が激化するか…と思われたのですが、いきなり第10話では妹(ロリ)萌えな展開にシフトですか。前巻のレビューにも書かせていただきましたが、どうやらこの作品、燃え展開と萌え展開が交互に語られるスタイルのようですね。
この10話内で士郎とイリヤの間で交わされる会話にも、多くの情報が断片的にちりばめられているようですが、相変わらず原作を知らない者にとっては情報不足の感が否めませんね。で、慎二のヘタレっぷりが強調されたエピソードを経て、第11話・第12話で士郎+セイバーVS慎二+ライダーの最終決戦が描かれます。
サーヴァント同士がお互いの本領を発揮しあって繰り広げる初のガチンコバトルですが、どうも彼我の戦力差が圧倒的なようで、かなり一方的な内容で決着がついてしまったと言う印象ですね。「ブラッドフォート」は大掛かりな割に効果がイマイチわかりづらいし、宝具を使っての攻撃も、「絶対捉えることは出来ない」などとのたまいながらあっさりと返り討ちにあってしまいます。まぁセイバーの剣の正体が明かされ、それに伴って彼女の正体も見えてきたと言うのは良いのですが、どうにもサーヴァントの能力の本質が見え辛いですね。
恐らく原作だときっちりした解析や説明がなされているのでしょうが、アニメだと長々と説明する訳にもいかず、「とてつもなく凄い」のは判るのですが「何故凄いのか」の部分が欠落し、消化不良を起こしてしまっているようです。丁寧な作りは認めますが、表現媒体の違いによる難しさが感じられますね。

まあまあかな、  (2006-07-11)
他の、方も書いてあると思いますが
戦闘シーンがやや迫力不足かなと思います。
どちらかと言うと日常シーンの方がメインかな。
この巻の、映像特典の「慎二観察日記」は笑えます。
ライダーが慎二に対しての不満(?)を言ってます(笑)
ライダーが慎二に対して言った(思った?)台詞で
いけない止めは私が、なんて言ってる
また、こうゆう様な映像特典を入れてほしいなー
(タイガーかアーチャーあたり)

通常24時間以内に発送 → もっと詳しく..


このページのURLは
http://www.piyoyo.com/shop/asin/DVD/B000E6GBAI/


この商品を買った人はこんな商品も買っています
Fate/stay night 3
Fate/stay night 5
Fate/stay night 6
Fate/stay night 2
Fate/stay night 7





こちらもおすすめ!