こんな面白いSF物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)!
(2008-05-18)
おいどんは、このシリーズは5回以上は繰り返し見ましたが、
何回見ても、最高に面白〜〜いっ !! (^^)/‾‾‾
こんな面白いSF物、今まで見たことな〜〜いっ !! !(^^)!
タイム トラベル につきものの、ストーリーの矛盾もな〜〜いっ !
見ているうちに、ドンドン引き込まれてしま〜〜う !
非の打ち所がなく、文句なしに、★ 5つ( 満点 )ば〜い !! (*^_^*)
「 20世紀の最高傑作の一つ !! 」と声を大にして、
おいどんは絶賛するものです !! ハイ !! (^_^)v
最高としか言いようが無い
(2007-11-25)
昔、観て良かったので、最近、テレビで放映されていたものを再度、観ました。
内容など一部、忘れている部分もあり、昔と同じ感動、感激がありました。
早速、DVDを衝動買いしてしまい、また観ました。また感動しました。
本当に何度、観ても傑作です。
ふたつの作品を背中合わせに作製
(2007-07-23)
3部作最終章の完結。これらの作品は、1つの作品自体も充分に楽しめますが、3本まとめると奥深いタイム・トラベルを楽しむことができます。
今回の主舞台は1885年ですが、この時代を歴史通り描いてしまうと、おそらく限られた民族の日常を描く以上のことはなかったでしょうが、映画ではクリント・イーストウッドや真昼の決闘のパロデイなどで楽しませてくれる。
これらの物語を2時間の枠の中で完結とすることの困難さを感じた、ロバート・ゼメキスとボブ・ゲイルは、PART2とPART3を背中合わせにとることで、両作品の公開を短期間で行うことができたという。
ふたつの作品を背中合わせにとるという方法は、スピルバーグ製作の「父親たちの星条旗」と「硫黄島からの手紙」にも影響を与えたかもしれませんね。
さすがゼメキス監督
(2006-12-31)
やっぱ何度見てもあきませんね。
さすがこんなにおもしろいアドベンチャー映画を
作るなんてゼメキス監督は天才ですね。
おもしろい。おすすめです。
何度観ても飽きない
(2006-11-13)
「何度見ても飽きない」のが名作の条件でしょう。このシリーズは間違いなくそれです。何度観ても飽きない。楽しめます。
この作品は「安易に過去を変えてはならない」ことを教えています。一つの不都合を変えれば、これに付随する全ての現象も変えてしまう。一つの不都合を変えたくて過去を変えれば、ひょっとしたら百か千の不都合に発展するかもしれない。過去を変えることへの危険をこの作品は良く教えてくれています。安易にタイムマシンなど開発して、都合の良いように過去を変えようとすれば…必ずしもいい結果にはならないと教えています。とても大切な事だと思います。
それにしてもあのドク(クリストファー・ロイド)は良い味出してます。彼の演技・存在感は格別で,「そこにいるだけで」笑えます。これは間違いなく歴史的名作でしょう。