スカット爽やか(‾o‾)
(2008-02-17)
セガール物にも通じるスカット爽やかです。CASTも申し分なく、
ニコラスケイジの類似物のような湿気もなくとても気分爽快な物語。
小生は、一押しのアクション娯楽映画です。
そりゃないよ・・・・
(2007-07-29)
タイトルだけでイメージして作品を観ると完全に肩透かしを
食らいます。
別に「死の砂漠を脱出」する映画じゃない。
そもそも、何のお話だったっけ?
途中で余りにも方向転換するので、最初を思い出すのが大変。
まぁ、完全に先・先が読めてしまう典型的ドタバタ映画って
感じでしょうか。
個人的にはペネロペ・クルスが余り好きじゃないのでイマイチ
でした。
時間持て余して何となく観るには合格かな。
時代は冒険よりエコ。
(2006-06-11)
アクションはそこそこに面白い。んが、最初は消えた装甲艦を探すアドベンチャーだったのに、いつの間にか病気の原因を突き止める話に。病気の原因があまりにも「アレ」で、それを取り除くために闘う
姿はとてもエコロジカル。この展開に唖然としました。
主人公の相棒との掛け合いは楽しいのですが、実際楽しいのはそこくらい。サハラから脱出しようと奮戦するわけでもないので、副題は余分だと思う。
昔のハリウッドなら、果たしてこんな作りかたをしたのだろうか?しかし腐っても「ハリウッド」、見せるところは見せるのでなんかズルイよ。
佳作
(2006-04-30)
トレジャー作品に多い灯台下暗し激アクション系です。 飽きることなく見終えることが出来ましたので結果は良い作品だと思います。
ペネロペ・クルスをいかに可愛く美しく撮るかに拘っている、そんなミハーな感じですが、実際可愛いく撮れていますし、彼女はカメラ写りが良くて華があって良いですね。。。
悪くない
(2006-04-19)
主役の相棒が大好きだ。すげーがんばっても美女もなし。どこか憎めない愉快なタフガイ?
そこそこのテンポをたもちつつ最後までなかなかよかった。
ど派手なインディ先生(謎解きではないが)。そんな感じかな。