ソニー・ピクチャーズエンタテイメント
駄作。悲しくなってしまった。 (2005-02-09) 女を描かなかった故黒澤が残した脚本を黒井啓が監督。どうかなと思いながらも見た。期待してなかったが案の定。遊女が若い武士に惚れ、淡い期待をもつが、そんなことがかなうわけもない。人情物としても薄味で、何で映画化したのか悲しくなってくるような映画でした。燃えカスのような映画でした。何を描きたかったのでしょうか。
墓荒らし (2004-12-21) すごくダメ。いったい何をやりたいんだ?何を見せたいんだ?自分としては熊井啓をこれで見限ることになった、スレッシュホールドを超えた記念的作品。