姿の見えない敵
(2005-02-14)
~時代設定が現代であり、敵が知能の高い戦闘種族である。その敵に対し、優秀な兵隊達がことごとく破れていってしまい、最後にシュワちゃんの戦いは?
言わずと知れた、シュワちゃんの代表作であり、エイリアンものとしても新しい映画です。エイリアンのような、未来の全く別の世界観ではなく、今自分達が生きている世界で起きる可能性の物語。また、プレデタ~~ーの使う武器は、今の科学では説明の出来うる武器ばかりであり、他の映画やゲームに影響を与えています。~
似たもの同士
(2004-09-22)
人間対宇宙人との対決というのは多々あるけれども、これは肉弾相打つ接近戦という意味で、とても新鮮でした。姿形はことなるけれども、考えていることは同じという設定が、とてもリアルでした。
もうすぐ、再び奴に会える
(2004-09-03)
現在、アメリカで「エイリアンVSプレデター」とゆう映画が公開され、ヒットしているらしい。日本ではお正月映画の本命になりそう。「プレデター2」が公開されたのが、自分が高2の頃だから、もう15.6年も前のことになる。「エイリアンVSプレデター」が公開されたら、何となくプレデターを応援したくなるのは、自分だけか?
コマンド部隊VSプレデター!!!
(2004-08-18)
最近も友達と遊んだとき家で見ました!本当に俺らがよく見る映画です。やはりゲリラ軍を倒すシーンはすごい撃ちまくります(笑)この映画をみたことない人は、みといたほうがいいですよ。かならず気に入る兵士が出てくるはず。
いーたーぞー!!!
(2004-07-28)
SF映画もので一番魅力的な作品!
光学迷彩を装備した、肉体派宇宙人プレデターと、アメリカ特殊部隊が
重火器+頭脳を駆使して戦うという今までになかった設定がすばらしい。
この映画、全編にわたってとんでもない火薬の量!
突撃ライフルからバズーカ、挙句の果てには必殺の無痛銃(ガトリングガン)まで登場。
隊員の1人が初めてプレデターと遭遇し、「いーたーぞー!!!」と叫びながら
1000発以上の弾丸を浴びせかけるシーンは圧巻!
前半の戦争アクションから後半のSFハードバイオレンスへと移っていく展開が
実にうまい!!
今見ても非常に楽しめる作品だと思います。
ちなみに、この映画に出演していた俳優さんが3人くらい知事になっているそうです。
やっぱアメリカの知事になるには宇宙人くらい倒せないとダメ?(違)