素晴らしい
(2008-06-20)
内容もとっても、感動できます。
ポケモン映画史上で、一番好きです。
主題歌も、とっても素敵です。
今でも、ファンです
感動する
(2007-08-17)
今までのポケットモンスターシリーズの中では、一番
感動するシリーズのひとつだと思います。ジラーチと
マサトの友情に感動しました。
10周年の6年目。
(2007-07-17)
ホウエン地方が舞台のアドバンスジェネレーションシリーズ第1弾にして
ピカチュウザムービー第6弾。
七日間という今までに無い時間設定(勿論数日はダイジェスト)の中で
マサトとジラーチの交流を描く良い意味でスタンダードな冒険活劇。
心躍る移動遊園地、元気いっぱいに駆け巡るジラーチとマサト、
美しいファンウンスを舞台に繰り広げられるメタグラードンとの戦い、
そして別れを経験し一つ成長したマサトのラストに見せる笑顔と見所満載。
マサトとジラーチをメインで描かれているが、優しく時に厳しくマサトとジラーチを
見守るハルカや、“その瞬間は永遠に残る”と不器用に説明しようとするサトシの視点で
見ても楽しめる、“出合いと別れ、一瞬と永遠の物語”
物語自体は星3つ
(2006-01-21)
アドバンス・ジェネレーションとしての、最初の劇場版作品。
内容は、可もなく不可もなく、といったところです。
部分的には良い場面はたくさんあります。
冒頭で描かれる、荒野に一晩で建つ夢のような遊園地。
ジラーチの故郷ファウンスの自然の豊かさ。美しさ。
そして野生のポケモン達が、「違和感」なくその土壌に生きていること。(これは「セレビィ」の時と比べても、進歩しています)
見終わった後、冒険に出かけたくなるようなワクワクした気分になります。
しかし、テーマは何だったのでしょう?
ジラーチとマサトの友情物語、だけでは前五作の劇場版よりもはるかに貧しい作品性です。ほかには何かあったのでしょうか?
伝わってきませんでした。
オリジナリティも、後半で失速。「この怪物、『もののけ姫』で観たことあるよ」と思った人は多いのではないでしょうか・・・
物語は星3つ。それでも、歌はすてきでした。
再び千年の眠りにつくジラーチのために、マサト達が歌を歌ってあげる場面。
とても感動的です。
小さな子供にもわかりやすい作品です。お休みに子供と観るのなら、良い作品だと思います。
でも、お店で選ばれるのであれば、これ以前の劇場版をお薦めします。
重たく、子供に理解の難しいテーマばかりですが、「見て欲しい!」と思う作品です。
時間があれば、子供と一緒に見てください。
えーっとこれは…
(2005-12-20)
子供向け映画なので酷評するつもりはないのですが…
なんていうか、ナウ○カとも○のけ姫を足して2で割ったような感じがします
いままで完成度が高かったのに急にガクっと落ちてしまったようでガッカリですね;
普通に見る分には気にならないとは思いますが