・・・^^;
(2007-10-13)
いや・・・^^
何が言いたいのか明白にして欲しいですね^^;
結局・・・?って感じで見た後に疑問が沢山残ります
イライジャのFUNということで、垣間見れたことに星2つ^^;!
映画に関しては1以下です・・・^^;;
いまひとつ・・・。
(2005-04-03)
取材作家のテリーは、黒人社会に憧れを抱くアメリカの若者を描くために私立予備校に通う学生たち(イライジャ・ウッドなど)にドキュメントの取材を申し込んだ。一方、ラッパーを志すストリートギャングのボス、リッチはようやくデビュー寸前までこぎ着けたが、友人のバスケ選手が八百長をとあるギャンブラーに持ちかけられて・・・。
と、二つの話が平行し、交差しながら話は進みます。「人種差別」を根底に据えながら、アメリカの若者たちがそれとどう向き合い、いかに戦い、どうのようにして脱却を試みているのかを描いた作品。
なのだろうと思います。登場人物が多すぎるせいか、途中で誰が誰だかわからなくなったり、主役が誰なのか、テーマが何なのかが曖昧になってしまっている気がします。(むしろ、主役がいたのだろうか?)登場人物たちの人物像も中途半端に描かれていて、ほとんどが希薄です。終わり方も特に解決があるわけでもなく、特に見せる必要性も感じられず、むしろ、唐突な感じを受けました。
もう少し、一人の登場人物に主点を置いて描いてくれたほうが、見る側にとっては物語やメッセージ性は伝わりやすかったのではないかと思われます。
映画という言うよりは、映画風のドキュメントとして捕らえておいたほうがいいかもしれません。
お前はどこのワカメじゃ(エディ・ケイ・トーマスの頭)
(2004-03-27)
同名のサスペンス映画があるので探すのに苦労しました。
沢山スターが出ている映画なので、
キャラが多すぎてまとまりがつかないのは仕方ないとしても、
カット割りというのか映像が非常に断片的です。
演出の一環でカットを多用してる所もあるのですが、
ただひたすら不自然な所の方が多いです。
全体に制作者の独りよがりという印象を受けます。