最高におもしろい!
(2004-12-05)
アダムサンドラーのユーモアのセンスは大好きだし、WINONA RYDERの違った面も見れて、とっても楽しいです。何回見てもおもしろい!
久々ウィノナ・ライダー
(2004-06-12)
久々のウィノナ・ライダー。14歳のデビュー作「ルーカスの初恋メモリー」以来「スクエアダンス」「ビートルジュース」「1969」・・とほとんどの出演作品をみてきたが、「クルーシブル」「エイリアン4」そして「17歳のカルテ」にいたってはもう見るに耐えなかった。私生活でもいろいろあったしもう消えてくのかと思っていたら、この作品で十分復活していた。主役ではないけど、かえってそれがいい感じ。アメリカのいい部分が描かれていて、ぬるいと感じる部分もあるし、ストーリーは陳腐かもしれないけど楽しんで見ることができた。声を出して笑った久々のアメリカ映画だった。
Mr.ディーズ
(2003-12-24)
笑って最後は泣ける、はじめちゃらっと見ていたのに、いつの間にか釘付け。不思議な世界へ連れていってくれるコメディの秀作だと思います。
ウィノナ・ライダーがんばって!
(2003-11-20)
久々に観たロマンティック・ラブコメディの傑作です。ディーズが大都会ニューヨークで巻き起こす騒動は「星の王子ニューヨークへ行く」に似てます。重役が財産を乗っ取ろうとするあたりなんかは、「マネキン」にそっくりです。そんなラブコメが大好きな人には、超おすすめです!また、ボーイッシュでないウィノナ・ライダーが可愛い女性を好演しており、彼女の魅力再発見の作品です。三枚目がお得意のサンドラーと可愛いウィノナ・ライダーとの不釣り合いも好感が持てます。テニス界の大御所マッケンロー(本人)が出てきたり、どこ見てるのかわからない変人役でS・ブシェーミが怪演していたり、本題意外の部分でも大いに笑わせてくれます。しかし最後は、終始いい人を貫き通したディーズがつかんだ幸せに、誰もが拍手を贈ることでしょう!
私生活でいろいろあったウィノナ・ライダーですが、あやまちは誰にでもあるもの、元気な彼女の次の作品を大いに期待しています!
全ての人がはまり役!?
(2003-10-09)
アダム・サンドラはいつもいい人。今回もやっぱりいい人なんですけど、このキャスティングってどうよ?
全員いい味だしてますよ~
吹き替え、字幕どちらで見てもいい感じ(同じ映画なのにかなり受けるイメージ変わるので1本で2度おいしい作品ですね)
小ネタも満載で最後まで笑えます
私が個人的に好きなのはラストシーンなんですけど、最後はニヤリと笑えますよ~