中学時代!
(2008-08-25)
中学時代に視聴覚室で見た作品!!なんかあの頃はいまいちと思った記憶が・・・。
でも最後は感動する!それは間違いないかなwでもおすすめ・・・・とはいかないかなw
最後に一言!!ちょい玄人作品かもしれないなw
聖人君子なんていない。
(2008-03-13)
K・コスナーは脱獄囚、追うのは警察署長のC・イーストウッド。監督もイーストウッド。アクション映画と期待しないで下さい。二人とも本当の悪人でもなければ、善人でもない。コスナー演じるブッチを更生させたくてわざと判事に手を回しきつい刑務所送りにしたはずなのにそれが出来なかった。イーストウッド演じる警察署長も実はそういう点においてはクロである。しかし、結果としてそれが出来なかった。「アンパーフェクトワールド」なのです。イーストウッドの長いテーマであるグレーゾーンの人間を描いた作品です。
どうして話の設定を1960年代にしたかは不明。
ごちそうさま
(2008-01-25)
とりあえずありがとう
最高の映画。映画館でブッチとフィリップに会いたかった
最後の握手が最高
極上の時間をありがとう
キャンピンGO!GO!
(2006-10-04)
ブッチっ8歳の少年を人質に逃亡する。次第に少年は心を開いてブッチと行動を友にする。なぜか警察署長レッドの活躍が薄いですね。何しにきたのかわからんよ?※しかし、キャンピングCarの走りはこの映画の目玉の一つでしょう。運転手は牽引に人が乗っているのに、牽引を離して犯人を追撃する!な、なんや?どげんしたんや?って感じ。イケとるのぉ〜!牽引車と平走してる時のお互いの顔を見合い森に突っ込むのは、忘れていた何かを思い出します。
そう言った意味もくんで星5です。ぜひ感動します。笑えるからエン〇−に走れ!オスすめですぬ
いい話
(2006-09-06)
普通にいい話。強盗の人質にとった男の子と、逃避行のあいだに心を通わせていく、という典型的なロードロマン。ある意味で母親に抑圧されていた男の子の心を解き放っていくのですが、やはり、主人公の男のほうの抑圧はそれでも解放されず。アメリカらしいストーリーテリングなので、それが好みをわけるかもしれない。
ラストシーンが長すぎることが最大の弱点。あれはひっぱりすぎだろう。