アメリカでテレビをつけたら、
(2003-09-01)
この映画が流れていまして、15秒ほどみて、
「もしかしてディケンズじゃない?」
と思ってそれを確かめたいがために
最後まで観てしまいました(当たった! )。
でも星3つ。いかにもディケンズ的(?)にお話が
できていて、私はあまり好きでなかったです。
お屋敷のなかに主人公が連れられていくシーンでした。
何度も鑑賞していきたい作品
(2002-11-28)
大好きな映画のベスト10に入る作品です。
映像の捕らえ方が素晴らしい作品で映画の始まりから終わりまでの全てに
芸術的な香りが漂っているような感じがします。同時に英語という言葉の
持つ独特の良さを感じさせてくれる作品でもあります。特にお金持ちの老女
とのフィン・ベル最後の会話のシーンが最高に大好きです。
とにかく1度は観て欲しい作品です。
何度も鑑賞していきたい作品
(2002-11-28)
大好きな映画のベスト10に入る作品です。
映像の捕らえ方が素晴らしい作品で映画の始まりから終わりまでの全てに
芸術的な香りが漂っているような感じがします。同時に英語という言葉の
持つ独特の良さを感じさせてくれる作品でもあります。特にお金持ちの老女
とのフィン・ベル最後の会話のシーンが最高に大好きです。
とにかく1度は観て欲しい作品です。
美しく切ない恋
(2002-11-08)
見ていて辛くなりますが、
そんな恋が見たい人にお勧め。
この頃のヴィネスパルトロウは最高に綺麗。
映像がきれい
(2002-08-07)
監督アルフォンソ・キュアロンの映像がとてもきれいで物語を盛り上げています。原作とは少し違いますが、私はこっちのラストが好きです。繊細で才能豊かな青年をイーサン・ホークが熱演。彼を振り回す令嬢役にグウィネス・パルトロウがピッタリはまっている。イーサン・ホークの作品の中で1番好きっ。