さすがは僕らのヒーローアンパンマン!
(2007-02-16)
やっぱりいつ見てもアンパンマンは最高だなーと思う作品でした。この映画からはロールパンナちゃんが出てきますが、その祝いにかざるような一本でした。もちろんアンパンマンやばいきんまんなどのキャラクターも活躍しますが、これはメロンパンナちゃんとロールパンナちゃんに海の白馬マリンがメインの作品でした。そしてこの作品も涙が出てしまいました・・。
ロールパンナの謎
(2005-01-16)
2歳になる娘も私もアンパンマンに夢中です。
ずっと ロールパンナの二つのハートが気になってたので
このDVDを買いました。ロールパンナの事がすごくわかって
今まで 心に引っかかっていたものが スーっとした感じです。
皆さんも ぜひ この作品を見て下さい。
ロールパンナのことが よくわかりますよ。
本物のマリンを見ました!
(2004-08-01)
いつもどれを見るかで争う2歳の娘と5歳の息子が、けんかをしないで選べるのがこれ。メルヘンありアドベンチャーありでうまくまとまっています。
ロールパンナがなぜ善悪2つの心を持っているのかストーリー中で明らかにされます。わが家ではなぞめいたロールパンナだったので「なるほど~!」でした。
このストーリーに海の波から生まれた『海の白馬、マリン』が出てきます。
わが家はよくビーチへ行きますが本当に寄せて来る波を見てると『マリン』が見えます。
ビーチへ行く度に家族で「あ!マリンが来るよ!」と話題に。
ぜひ、確認してみて!
ドキドキ、ハラハラ、最後にホロリ・・・
(2004-03-14)
前半はアンパンマンたちと一緒に海へ遠足にやってきたメロンパンナちゃんと、不思議な白馬とのほのぼのとした交流が描かれますが、後半は一転してドキドキ、ハラハラの展開が待っています。
ドクター・ヒヤリによい心を全て吸い取られたロールパンナちゃん。アンパンマンを倒すことしか考えられなくなった彼女にはメロンパンナちゃんの声も届きません。
ロールパンナちゃんはどうなってしまうんだろうって子どもと二人で食い入るように最後まで見てしまいました。
最後はもちろんハッピーエンドで、恥ずかしながら親の私もホロリと涙。
お決まりの展開といえばそうなのですが、やっぱりジーンときてしまいました。
おなじみのキャラクターも勢ぞろいで大活躍。
見終わって気持ちのよい、オススメの一作です。
さすがアンパンマンと思った作品
(2003-01-09)
アンパンマンの数多いキャラクターのなかでも、軸はおなじみのキャラクターで描かれている。ホラーマン、ばいきんまん、ドキンちゃんのシーンは、ドクターヒヤリの作ったゆうれいとともに、ユーモアがあり、大人でも笑ってしまう。3歳になったばかりの娘も、ホーラーマンのせりふを1回みたら暗記していた。幽霊という一見怖い題材ながら、幻想的な海の白馬マリンの存在や、
個人的にはロールパンナが主役的扱いなのがとても気に入っている。覆面で謎めいたロールパンナの青と赤のハートについても触れる。
既に映画版を持っている物もあったが、これを見てアンパンマンの劇場映画版DVDはとりあえず購入を決めた。