こ・・・これは・・・
(2003-11-22)
映画で見ましたけどがっかりです。乗り物がラジコンを大きくして撮っていたのが一番残念でした。
別の意味で泣けてくる
(2003-10-27)
世界観は重要だ。「エイリアン」の乗員が荒くれ者っぽい感じなのは、貨物運搬船という宇宙航行が当たり前の世界だからだ。でもこの作品はまだ現在と同じ、宇宙にかなり緊張感を求められる世界。それなのに仕事場で呼び出しを無視して夫婦で戯れたり、空気が漏れているのにヘルメットを被らず酸素欠乏で倒れたりと、緊張感のかけらもない。途中で十分予想できたが、ストーリー展開も見事に脱力していた。「2001年宇宙の旅」と「E.T.」を見れば十分。
2001年宇宙の旅の二番煎じ
(2003-06-10)
「2001年宇宙の旅」を意識しているが、そのレベルに至っていない映画だ。技術的にはSFXのおかげで、「2001年」を上回っている。しかしストーリーが単調で登場人物の個性も光ることなく、終わってしまった。
2001年宇宙の旅の二番煎じ
(2003-06-10)
「2001年宇宙の旅」を意識しているが、そのレベルに至っていない映画だ。技術的にはSFXのおかげで、「2001年」を上回っている。しかしストーリーが単調で登場人物の個性も光ることなく、終わってしまった。
微妙
(2003-05-26)
火星映画は初めてです。
中学生ときに友達と映画館で観たのですが当時は何故か笑うところじゃないのに二人で笑っていたようないなかったような…。
確認するために借りてきて観てみたけど今更だけで「よくわからん」ストーリだった。
なんだかマイナーな映画だし出演者もそんなに有名な方じゃないので話題にならなかったようですが「火星人は地球人の先祖」ネタには結構首を縦に振りざるを得ない根拠が科学的にあるそうなので…
面白くないような面白いような微妙なストーリーなのかなぁ?