単純におもしろいです!
(2008-01-27)
たしかにラズベリー賞に輝くだけあって、物語の展開がすごい都合のいい感じで進んで行きます。
ジョーダンは普通に考えてブライアンを許すはず無いだろ!ジョーダン言いくるめられすぎだから!ってかお父さんにケンカ売りすぎ!!て感じでびっくりするんですが、まあいいか映画だしみたいな。
カクテルのパフォーマンスはかっこいいし、映画全体の雰囲気もいい。
とりあえずブライアンはアレがうまいし、ケンカが強いし、ルックスもいい、バーテンとしての腕もいい。
見ててスカッ!とする作品です。
個人的には大好きです。
音楽が最高!!
(2007-08-07)
映画としては正直あまり面白いとは言えない。
この映画の魅力はなんといっても、トム・クルーズが演じるバーテンダーのパフォーマンス。
そして、ビーチボーイズの名曲「KOKOMO」などの挿入歌。
その2点に★3つ。
青春
(2003-11-25)
この映画は、何度も観た作品でした。
今のトム・クルーズも
もちろん格好よくで良いけど、この頃の
「青春真っ只中」の彼も大好きな訳であります。
最初は自信満々→成功→挫折→成長という
パターンの内容なんですけど
脇役の俳優の方々も良い味出していているし
何より僕は「分かり易い映画」が好きなので
この手の青春ストーリーは大好きなんですよ。
何気にサントラへ曲を提供したアーティスト達も
豪華だったり。
うーん
(2003-11-03)
話のテンポは良いけれど、ありがちかな。話の内容も読めすぎて「やっぱり!」という場面も何箇所もあった。展開を予想したい人は楽しいかも。
頭を全く使わずに観られるので疲れない。
今と違うトム・クルーズが観たい人にはお勧め☆
簡単な内容として、「成り上がりを目指す男」と友情と愛情。人間味あふれる作品かな。
ドント ウォーリー ビー ハッピー
(2003-06-11)
トム・クルーズの人気がアイドル的扱いで、演技力二の次だったこの頃。
この作品のストーリーはと言うと、ざっと口説明できてしまうほど、単純明快。
頭を使いたくない時とか、気軽に観るにはいい映画じゃないでしょうか。
カクテル自体が流行りだした頃に、じゃあバーテンダーの映画を、という単純な発想。
正直、今はともかく、あの頃演技力は買われてなかったんだなぁ、トム・・と思ってしまう。
ヒロインのエリザベス・シューがキュート。