キャラの言質が抽象的だ…。
(2007-01-28)
keyの関連作品ってこういうのばかりなんですかね。
普通(ではないが)の何気ない生活なのに、みんな哲学的な言い回しばっかりの印象だと思った。
探しものなのに、主人公の祐一があゆを諭すところが、これも意味深長ですなあ。
見たことない人も、ぜひ!
(2003-09-27)
超カワイイですよ♪ 最高です! ゲームも別に発売されていますので、ぜひぜひ、そちらの方も! 私も、今、この作品にはまってます!
素晴らしい構成の2話
(2002-05-08)
今回のヒロインはストールがラブリーな栞ちゃんと、あかりハウスで登場した真琴ちゃん。第2話を見て感激。ゲーム上の時間軸を壊すことなく纏めています。ポイントになる音楽もゲームと同じ。セリフもほとんど変更なし。キーアイテムをさりげなく出しているのが妙技。これは素晴らしい。しかし、第3話は少しアレンジが入っています。だから星一つ減点。でも、Kanonをプレイした方の期待を裏切る事はありません。また、話を変更しない難しさを痛感する巻でもあります。さて、3話のラストでチラリ登場は、次回のヒロイン舞ちゃん。ゲーム上はここで大きく分岐するので、どのようなストーリー展開になるか、楽しみです。
ついに5人の少女と出会う
(2002-05-07)
名雪とあゆに加え、舞、栞、真琴と出会い、
7年前の出来事が少しづつ明らかになっていく。
ゲームでは、解らなかった彼女達の仕草や微妙な関係。
見ていくうちに感動が…。