マシュー・ベリーの映画
(2004-11-12)
フレンズのマシュー・ベリーが主役です。彼のお笑いセンスが、フレンズそのままに映画となっています。ちと文章で説明するのは難しいですが。
快刀乱麻
(2004-09-08)
登場人物の関係がややこしい。ややこしいから、下手をすると、訳が分からなくなる。しかし、そこは職人監督のジョナサン リンである。てきぱきと鮮やかにさばいていく。
狂言まわし役のマシューが物足りないが、登場人物はいずれも面白く描かれている。主演のブルース ウィリス、彼のうすら笑いが光る。コメディタッチの映画にしては、多くが死に過ぎるのが、気になったが、ないものねだりか。
マシューはやっぱりチャンドラー
(2003-09-07)
これはブルース・ウィルスが主役ですが全体的にはマシュー・ペリーが中心となっています。
マシューといえば大人気海外ドラマ『フレンズ』のチャンドラー役で有名ですが
この中のマシューははっきり言ってチャンドラーにそっくりです(笑)
さすがにチャンドラーほど冗談は多くありませんが日本語吹き替えも同じ方(水島さん)なので
日本語吹き替えで見ると私はやっぱりチャンドラーにしか見えませんでした(笑)
(ちなみに愛人役の吹き替えはモニカの声優さんなのでやっぱりフレンズファン必見です☆)
最後に、もちろん内容も面白くて笑えます☆
コメディと思うなかれ。
(2002-12-13)
さっぱり笑えませんでした。私は、人がたくさん死んでいく映画を「コメディ」と呼びたくありません。この映画は、「アクション」のジャンルだと思いますが。映画公開中のCMは、「コメディ」と宣伝していたので、笑う準備をしていただけに、非常に肩透かしをくらいました。「アクション」として観れば、大丈夫といえますが。
コメディ!?
(2002-04-20)
この映画は一応「アクション」という位置づけだが、自分的にはコメディ映画のように感じる。ブルース・ウィリスと共演しているマシュー・ペリーは「フレンズ」のチャンドラー役でもお馴染みで、彼の人を笑わせてくれる演技は健在である。アクション映画でありながら、人を笑わせてくれるという異色な映画だ。ブルース・ウィリスのファンの方は勿論のこと、「フレンズ」ファンの方も是非1度見て頂きたい。必ずハマりますよ。