スティーブ・マーティンに巡り会った記念すべき作品!
(2008-05-22)
昔は、映画は2本立てが普通だった。このときも、もう一本の映画(何だったか忘れている!)を目当てに映画館に足を運んだときに、偶然出会った作品である。
スティーブ・マーティンやジョン・キャンディなんていうアメリカのコメディ俳優のことなど何も知らなかったが、あまりのおもしろさに、以後彼らにはまることになってしまった「記念碑的」作品である。邦題は、原題とニュアンスが違うので戸惑うが、一生懸命になればなるほど、帰りたいスイートホームから遠のいてゆくブラックユーモアに爆笑したものだった。
サタデー・ナイト・ライブを観ながら爆笑できるような英語力がほしいと心から願うものである。
本当におもしろい!
(2003-10-29)
最高のコメディ。
ままならぬ事にイラつくスティーブ・マーチンの気持ちも
本当によく分かるし、ジョン・キャンディの憎めないキュート
なマヌけぶりも最高。
ほんとーに、笑えます。
最後に、亡くなられたジョン・キャンディに深い追悼を。
大好きだったなあ。あの可愛らしさ。
笑った、笑った
(2003-02-20)
妹にすっごい面白い面白いよ!と勧められて見ました。
「家に帰りたい。」その一心で一生懸命帰ろうとするだけの話しなんだけど...。
ジョン・キャンディがだらしないけど、すごく可愛い。
車の中で、ぽっちゃりとした悪魔の姿でぐわーっと笑った顔が忘れられません。
笑い死にするかと思う程笑いました。
スティーブマーティンの映画は、どれも最後にほろりとさせる後味の良い映画ばかりです。
大爆笑の珍道中
(2002-05-17)
感謝祭に自宅に帰ろうとするものの道中のトラブル続きでなかなか帰れないスティーブ・マーチンと途中から偶然合流したジョン・キャンディの大爆笑の珍道中です。 始まってすぐにケビン・ベーコンがチョイ役で出ています。