BOOWY 1987
(2007-10-20)
VHS版に収録されてるINSTANT LOVEがカットされてんぞ。
すげーかっこいい
(2007-09-16)
本当にDVDで再発されてうれしかったですね。迷わず買いましたね。DANCING〜、FUNNY BOY、氷室さんと布袋さんのツインボーカルといってもいいPLASTIC BOMB。かっこいい曲が続きます。後半もONLY YOU、BEAT SWEET、DREAMIN’と名曲目白押し。本当にかっこいい作品です。BOOWYのLIVE映像すべてお勧めできますが、一押しかな。
映像そのもの
(2007-09-15)
この作品単体には文句ないね ビデオも擦り切れる見たしこのDVDも何度も見たし見ていくと思う 制作サイドの意向か曲順がかわったりしてるのもそれはそれでいい ただ評価が五つ☆ではあるけどもやはりボウイファンとしてはノーカットのライブを見たいのは贅沢なんだろうか?CASE OF BOOWY TOUR をノーカットなんてEMIには無理かな 反省どころか更に商売しようとしてるし あるバンドなんて解散前三日間のライブをノーカットで販売してたんだけどね できないんじゃなくてやらないのかな 見てみたいよ リアルを知らない世代には
BOOWYのベストアクト=CASE OF BOOWY
(2007-08-09)
僕がBOOWYを知ったとき、すでに彼らは解散していた。
そこでその残像を追い求めるように当時ビデオで出ていた「CASE OF BOOWY」を
ダビングしてむさぼるように観ていた。擦り切れるほど観たけど、何度観ても飽きなかった。
BOOWYの曲はアルバムよりライヴバージョンのほうが断然カッコいいのだが、
2のほうでは、「WORKING MAN」〜「B・BLUE」の流れが特に好き。
「1224」では解散宣言前の切迫感が、「LAST GIGS」では数ヶ月のブランクが
感じられるが、このライヴでは完成された演奏でノビノビして演っているのがよく分かる。
この数ヵ月後に解散宣言がなされるなんてこのライヴを観ただけでは分からないだろう。
もしBOOWYの現役時代に戻ってひとつだけライヴが観られるとしたら僕はこのライヴを
選ぶ。それほどこのときのBOOWYは成熟している。
やっぱBOΦWYはライブです
(2006-04-03)
今でこそBOΦWYの映像は結構ありますが、これがビデオで出た当時はかなり新鮮だった。何度も見過ぎて買い換えたほど。それがDVDになってかなり有り難い。ビデオとは曲順を入れ替えたりしてるが、それもまた新鮮。しかし、『Instant Love』はなぜ収録されてないのだろう?