これがBJか!?…でも面白い
(2007-01-20)
このシリーズは評価に困ります。
原作のBJとはあまりにかけ離れたキャラクター。BJはギャグっぽいし、ピノコは勝手に双子化しているし…。しかしそれを補うオリジナルな魅力があり、駄作と切り捨てられない出来です。
この巻では、高級フランス料理店のシェフの脳腫瘍をBJの奇跡の手術で切除しますが、一瞬のトラブルにより味覚の一部を失わせてしまいます。
「命は救われたが、シェフとしての人生は終わった」と自殺に走るジェフと、身を挺して救おうとする弟子。あざ笑うキリコ(森本レオのキリコはちょっとヘンでしょ;)…。
"ヘンなBJ"であることを忘れさせる流れの良さで、感動させてくれます。
『さすが、どこでも、手術してしまうすごさ』
(2005-10-14)
超一流のシェフの、味覚障害を直す話し。ハラハラ、ドキドキ物!!。これは、必見!!。本木君の主役演技にも、注目を、、、!。
最高!!
(2003-10-06)
テレビシリーズですが、見落としてしまっていたので、やっと購入いたしました。シリアスな中に茶目っ気があり3作品の中で、最高傑作だと思いました。堤組ファンでしたら必見ですね。
大満足です。
(2003-10-06)
テレビシリーズですが・・見落としていましたので、やっと購入したのですが、堤組と本木さんの茶目っ気が絶妙でシリーズの中で最高傑作です!!堤組シリーズが好きな方はたまらないと思います。