心癒やされる
(2007-06-20)
自分の住んでいる環境が何らかの理由で居づらい人‥そんな人は主人公透と重なっ癒やされるのでは?と思いました。
2はとくに家族について考えさせられます。テンポの良いマンガではありません。フルーツバスケットのファンではなくても疲れている人に見てほしいです。
ゆき君
(2007-04-02)
5話の話が好きです透がおじいさんの家に戻るけど歓迎されず気まずくなるけど、ゆき君たちが寂しくなって迎えに来ます悪口言われてるのを聞いてゆき君がキレて気安く透ちゃんって呼んでんじゃねぇ、この外道が…と一言…思わずうるっと来ました
紫呉、由希、夾と、離れがたい絆が出来る第2弾!
(2005-06-21)
3~5話では、主人公の本田さんと
草摩紫呉、由希、夾との同居当初のエピソードが収録、
たのしい同居生活もつかの間、
いじわるな親戚の家に住まなくてはならなくなった本田さんは・・・!?
「オニギリはフルーツバスケットの仲間ではいられない」のか??!
ドキドキする展開で、ますます由希くん、夾くんとの絆は深まるのです!!
『特典映像』
フルーツバスケットのノンクレジットオープニングを収録!
付属物の冊子には、『フルバ的あらすじ』、『フルバ的おまけ話』や、
『フルバ的メイキング』、『フルバ的透・由希・夾のすべて』、
『フルバ的登場人物紹介』、『フルバ的ワンポイント』など、
とってもおいしい内容が満載です!
大好きです!!
(2002-03-02)
私がフルーツバスケットの好きなところは、男の子達が当たり前にしっかりと主人公の透を守っているというのが大好きです。よくありがちなパターンは男の子が「別にお前の事を助けてあげたわけじゃない」とかそういう台詞っていうのが結構多いと思うのです。しかしフルーツバスケットは当たり前に、異性とか関係なくみんなが助けあえるというのが好きです。しかもそれが恋愛とかそういうのではなく、とても爽やかに描かれていると思います。人に優しくする事の大切さがわかる作品だと思います。