ベスト5に入る!!!!
(2005-01-31)
ホント感動ねらいの映画じゃないのに、悲しいです。暗殺者のニキータが恋人の前ではすごくお茶目になるところがとってもィィ>∀<!!
ホントオススメです!!(本格的なアクションや感動物の映画を見たい方には微妙かもしれませんが)
三角関係なラブストーリー
(2004-02-12)
パッケージからアクション映画だ!と思われる方も多いと思いますが、究極のラブストーリーです。彼女のそばにいるのに心を救うことができずにただ愛しつづけるマルコ(ジャン・ユーグ・アングラード)と、彼女に試練を与えることで愛情表現?する教官(チェッキー・カリョ)エンディングで見せるチェッキーとジャンのシーンはこの映画の一番の見どころです。アクションシーンでもなくセリフが多いわけでもない。このシーンを理解するとこの映画が究極のラブストーリーだと納得していただけます。
後半・・・
(2003-02-10)
前半120点、後半60点。
後半の展開さえ良ければ、グランブルーと並ぶ
リュックベッソンの傑作になってたのに。
惜しい。
見れば、見るほど味が出る作品です。
(2002-10-23)
警官殺しで捕まった女性”ニキータ”は国に仕える殺し屋か、死刑の宣告をされ、殺し屋としてレッスンを受ける事となります。
しかし女性である”ニキータ”は人間であり当然恋もします、しかし自分が殺し屋だとは告げられないジレンマを抱えた
キャラクターをアンヌ・パリローが好演しています。
また、対照的にジャン・レノは非情な殺し屋として好演してます。
物語の中でニキータがはじめてプレゼントされた物は拳銃で”デザートイーグル”と言う大型拳銃、アンヌ・パリローの
細い腕と大きい拳銃の対比は意図的なものかどうか、分かりませんが素晴らしい演出が随所に見られます、
1度ならず2度3度と見たくなる作品です。
かっこいい
(2002-10-21)
かっこいいの一言です。
エリックセラの曲とベッソンの映像が完全にマッチ。
とてもジャンヌダルクの監督とは思えません。
最近、どうしちゃったんだろう・・・。