Lファンにはなんでもいい
(2008-02-27)
Lが見れればなんでもよし!
この勢いで写真集第二段!!
売れまくりですね!
侮れない。
(2008-02-11)
映画を見てきましたが、面白かったです。
前作「DEATH NOTE(後編)」ラストから上手くつながっていて、飽きさせません。
(呪怨の監督が撮っただけあってホラー寄りの展開で、妙に「L」の世界観と合致していました。)
「L」のキャラクターについては、正直、原作を越えた格好良さがあると思います。
オリジナルの展開でありながら、こうも原作を裏切らない展開というのは、よく出来ていると認めざるを得ません。
これはちょっと関係書籍を集めてみようかと思い、購入しましたが、なるほど、930円の価値はあります。
ここまでキャラが立っているのに、これで、完結はちょっともったいない。
続編も見てみたいかな。
コストパフォに優れる
(2008-01-31)
映画への入り方を容易にし
更なる期待感を膨らませるいいでき
L(まっちゃん)のファンブックとしてみてもかなりグレード高い
うっすら台本や他の文字情報も適度な量でいいつくり
しかしこの価格は安すぎるのでは?
ありがたい一品
L松ケン
(2008-01-29)
松ケンLかっこいいです。早く映画みたくなりました。
この内容でこの価格なら納得
(2008-01-20)
映画公式ガイドでA4サイズ、80ページオーバーの2/3が写真構成とくると、大抵1000円〜2000円くらいの価格になることが多いです。
しかしこの本、これで930円です。
そこに好印象を持ちました。
もちろん価格だけではありませんが、中の写真もLだけでなく映画登場人物の様々なカットがあって、登場人物があまり多いと混乱してしまう自分にとっては親切な解説だと思いました。
もちろんLのカットが一番多いです。
中には「えっこれはどういう状況なんだ?」と思わせるものもあり、映画を見るのが非常に楽しみになるような構成でもあります。
松山ケンイチさんのインタビューおよび対談にも、映画の写真が使われていたりするので、内容とともにビジュアル的にも楽しめました。
探偵としての姿とは違う面を見せるLの写真が多かったです。
モノクロページは主に原作のデータと、「DEATH NOTE the Last name」の台本が掲載されています。
「L change the WorLd」の台本も少しだけ掲載されています。
カバーの下の写真もお楽しみ。
バランスのとれた、良いガイドであると思います。