安定したつくりなので
(2007-11-29)
[ペンスタンド]+[メモホルダー]+[メモクリップ]+[ペーパーウェイト]として、置いています。
右脇にボールペン、銃のグリップの底のリングにクリップでメモ帳を吊り下げ、
左手と胴体の間に、書いたメモを挟んでいます。かなり前に買ったのですが、
重宝しています。それに、個性的な良い顔で、飽きません。
キャストオフなしも、なんのその!
(2007-11-20)
同時に発売された同TSUKASA BULLETシリーズのMIZUKIと比べ、キャストオフギミックが無い分、人気(および入手し易さ、値段)で大きく水を空けられてしまったMARIKO IMAIさん。しかし、フィギュアとしての仕上がり具合には甲乙つけがたい。他のレビューアーの方も触れておられますが、ヘッドギア、肩のエンブレム、ハンドガン、ジッパーなどなどの細部の凝りようや、気合の入った肌の質感表現は半端じゃない。純粋なsexy系フィギュアとしてみても、たわわなおっぱいの張り、尻肉のボリューム感、逞しさを感じる太ももからすらりと伸びた下肢、とかなりのハイポイントです。
殊更にキャストオフにこだわらない方なら、是非ともオススメしたい。しかも今やこの廉価・・・!
ツンとした顔が、かわいい^^
(2006-12-02)
シリーズ”司弾”の、おとなしめバージョンのMARIKO IMAI嬢を購入!
メガハウスのCOREシリーズという事で、ちょっと過激なのかなと思いましたけど
普通のエクセレントモデルと変わらない仕上がりです^^;
まず、表情に関して、これは、かなり良いです^^といっても、笑顔じゃない
はっきり言えば、ちょっとむっとしているような顔してますが・・・
これは、ある意味新鮮ですのよ^o^
でもね、よーく見るとちょっと顔赤らめているんですよね・・・微妙な表情です
変にコビ売る感じより、逆に良いですよ(一見の価値あり)
髪の毛の造型と、彩色は良い出来だと思いますが、ヘッドギア?が、ちょっと
不思議な雰囲気出しています・・・なんとも表現しがたいないーっ^^;
そうそう、肌の質感に関して、彩色は、艶消し処理に微彩色でとっても自然な仕上がり
ですよ^^
ボディには、たわわな胸の感じがとっても良い感じで造型されています
胸の谷間やアンダーバストの造型もリアルに造型されていてかなりドキドキ^^;
彩色が顔と同様とにかく良い色合いに彩色されていますのよ+服の下のツンツンが
・・・・・リアルすぎです^^;;
コスチュームの出来は、多分ボディ以上です細かな部分の造型がすごすぎて
もう、なんと言えば良いのか・・・見れば見るほどため息でます
肩章の、描き込みの細かさは何?ちゃんと名前まで入っているーっ>o<
とにかく、素材感の再現がモノホンかと思えるくらい(どっちがメインなのかな^^;)
手に持つ光線銃?のリアルな感じにこれまた驚きました良い出来ですなーっ^o^
手袋の素材感をあえて変えてあるのね・・・皮の感じがよーく出ています
さてとローアングルからの観賞に関して
下着の方はシルクの素材感がよく表現出来ています^^
ドキドキするかって言われると、前からだと微妙・・後ろからだとかなりドキドキ
する感じ・・・回転ディスプレイに飾るといいかもしれないなーっ^^
「エクセレントモデルCORE TSUKASA BULLET MARIKO IMAI」レビュー
(2006-12-01)
TSUKASA BULLET -司弾- "MARIKO IMAI"嬢
キャスト・オフ機能は装備されていませんがそれでなくても十分
セクシーでカッコイイ造形だと思います
近未来のSFに出てくるような宇宙服をアレンジしたようなコスチュームが
かっこ良くて、銃やヘッドギア、そして光沢のあるシルバーメタリック塗装など
細かなパーツも手抜き無しで丁寧に仕上げられていて好印象
ただ顔の表情、造形に難があるように感じられました、鼻の下が長いように
見えるのでどこか少しぬけた様な表情になっているのが残念
同じシリーズのMIZUKI嬢は和風、そしてこのMARIKO嬢は洋風と
並べて鑑賞するのも楽しみ方の一つではないでしょうか。
プロセス予想
(2006-09-30)
人気イラストレーター『司淳』氏のイラストを立体化したフィギュア
『TUKASA BULLET』シリーズの第1弾です。
こちらは、今回2種同時発売される内の『今井マリコ』というキャラです。
自分は、司氏の大ファンながら俄かファンなので、詳細は不明ですが、
見た所、ややレトロな感じのSFっ娘のようなイメージでしょうか。
ところで、司氏と言えば肉感的な女性を描かれる絵師さんとして有名ですが、この商品は
造型に定評のある『メガハウス』社より発売中の『エクセレントモデルCORE』という
脱衣可能なフィギュアシリーズで発売されます。やはり、司氏の描かれる女性の魅力を
表現するには、ボディラインを最大限まで見せるのが効果的だと思いますので、
そのあたり同社もよく分かっているようです。しかも、同シリーズは、
「脱衣後もプロポーションが崩れない」芸術的な商品でもあります。 よって、
脱衣目的での購入も良いですが、あえてこの芸術性を見るために購入というのも
また一つの楽しみ方でしょう。また、サンプル写真を見る限り分割線が見当たらない、
というのも気になったので、脱衣プロセスを予想してみました。
「衣服が軟質素材製→肩から両腕を外す(同時に衣服の袖口も外れる)→パンツの上のラインで上半身を外す→
衣服の首周りからファスナー部を広げる→上半身を引き抜く(同時に衣服も外れる)→上半身と両腕をくっつける→パンツ一丁」
こんな感じだと思います。
どうやら同シリーズは発売までの間、脱衣プロセスを予想する、
という楽しみ方もありそうです。
追記:残念ながらこの商品は、『エクセレントモデルCORE』シリーズの常識を
初めて覆し、脱衣は不可能となっているようです。しかし、某掲示板では脱げるとの噂も。
真相は商品を実際に手に取って確かめるしかないようです。