和式よりこのタイプの方が良い
(2008-01-05)
細長い一本の金属板を二つに折り曲げて作られた和式の毛抜きを使った時に、挟んだ毛が滑り抜けたり、挟んだ箇所で切れてしまったりするのは、毛を挟む部分の面積が小さい上に、挟む力が強過ぎると金属がたわんで、面でなく線接触になってしまうからだろう。
本製品の毛を挟む部分は、面積が広くてぴったり密着する上に、どんな強さで挟んでも常に密着していて、その面積が減ったりしない。挟んだ毛を確実に抜くことが出来る、満足度の高い製品である。
若返りの切り札
(2004-11-12)
~中年になると、白髪が増えてきます。
抜けてハゲになるよりはベターですが・・・
頭髪は染められますが、眉毛はさすがに染めれない。
で、眉毛の白髪抜きにチャレンジするわけですが、これがスリップしてなかなかくせものです。特に殿方は眉を描くなどという作業をしたことなどないので、鏡を見ながら眉を触るのはとっても難しいことなのです。
そこでツ~~ィーザーなるものを使ってみました。
一度つかんだら、そのままスポッと抜けます。それも白髪だけ。
下手なもの使うと、周りの黒毛まではさんじゃいますが、これはピンポイントです。
もう楽しいケアーになって、おかげさまで若返りました(やっぱ、まゆに白髪があるとおじんくさいですよねぇ)。
世の中年の殿方に、ぜひともお薦めしたい逸品です。~
すっごく便利!!
(2004-03-25)
使ってみてすっごく便利でした。
つまむ先に特徴がありました。
なななんと、面でつまむんですぅ!!
他社の物は、線でつまむのでつまみ加減で切れてしまうことが・・・。
でもZWILLINGのツィーザーは面でつまむので切れません!!
さすが!ドイツと納得させられました。
まいった!!
機能はばっちり!
(2004-03-06)
仕上げは・・ちょっと傷はあるし断面はプレス断面のまま。
しっかりつまめて、機能はばっちり。そのあたりはある意味、ドイツ的?
でも私は日本人なので、仕上げが雑なのはちょっと・・ということで、星4つ。